株式会社KAKUSHIN / Engineering × DX × Product

核心に迫り、確信を持って、革新を起こす。

DX・ITコンサルから実装(開発)まで。課題の本質から、最適な打ち手で“使える成果”に変える。

  • 前提と論点を揃え、課題の本質から最適な打ち手を選ぶ
  • 生成AI活用(3年/累計1500時間以上)の知見も踏まえ、PoC/評価指標の設計で“確信”を作る
  • システム開発のプロとして、実装と運用設計まで含めて現場で回る状態へ
CORE PROCESS
核心 → 確信 → 革新
課題の本質を特定する
要望の背景を掘り下げ、目的・制約・現場を揃えて論点を定義します。
勝ち筋を検証する
PoCと指標で仮説を短期検証し、効果を数字と言葉で揃えます。
現場で成果が出る状態を作る
運用設計と定着まで伴走し、現場で回る成果に仕上げます。

まずは、数字で。

抽象論ではなく、現場で積み上げた経験からお話しします。

講演・研修
年間20件
講演/研修/ワークショップを含む
生成AI活用
3年 / 累計1500時間以上
検証〜実装・運用検討まで
開発効率化
大規模開発案件での推進
要件整理から実装推進、開発体制の改善まで
登壇
人工知能学会で講演

※「累計1500時間以上」は、検証・プロトタイプ・実装を含む概算です。

支援できること

生成AIを「試す」で終わらせず、業務と開発の現実に合わせて“回る形”まで整えます。

  • 業務改善(課題整理〜運用定着まで)
  • 開発効率アップ(品質・運用・ガバナンスも含めて設計)
  • PoCで“確信”を作り、意思決定を前に進める(AI/非AIの別解も含む)

3つの主軸

自社サービス(House AI)/DX・ITコンサル/受託開発を軸に、成果に直結する支援を提供します。

Product

自社サービス:House AI

AIホームステージングで、空室写真に「暮らしのイメージ」を補う。

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Consulting

DX・ITコンサルティング

課題定義からPoC、実装方針まで。意思決定の確度を上げる。

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Engineering

受託開発

業務に馴染む実装と運用設計で、現場に成果が残る状態へ。

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成果物(例)

「わかった」で終わらせず、意思決定と実行につながる形に落とし込みます。

核心

課題定義・論点整理

  • 目的/制約/現場の実態の整理(前提を揃える)
  • 解くべき論点と優先順位の合意
  • 打ち手の比較検討(AI/非AI含む)
確信

PoC・評価設計

  • 評価指標(KPI/品質/運用負荷/リスク)の設計
  • 実験計画(データ、手順、期待値、限界)の整理
  • 次に進む条件(Go/No-Go)の明確化
革新

実装・運用定着

  • 実装方針とスコープの確定(MVP〜段階的改善)
  • 運用フロー/権限/ガバナンスの設計
  • 定着に向けた教育・展開・改善サイクル

自社サービス

自社プロダクトで培った知見を、コンサル・開発支援にも活かします。

Product

House AI(AIホームステージング)

空室写真にAIが家具を配置し、検討者の「暮らしの想像」を具体化するAIホームステージング。

Product

近日公開

Coming soon

新しい自社サービスも順次リリース予定です。

実績・事例

社名非公開の形で一部をご紹介します(数値は公開可能な範囲で丸めています)。

生成AIの業務組み込み

作業時間 最大約75%短縮

社名非公開|現場業務に生成AIを組み込み、作業時間の圧縮と運用品質の安定化を支援。

期間
短期(検証〜組み込み)
担当
ユースケース設計/PoC評価設計/業務組み込み/運用設計
詳細
概要
社名非公開|現場業務に生成AIを組み込み、作業時間の圧縮と運用品質の安定化を支援。
課題
定型業務の負荷が高く、属人化・品質ブレが起きやすい。生成AIを試したいが、評価軸や運用設計が定まらない。
打ち手
ユースケース整理→評価指標の設計→小さく試す→業務フローに組み込み→運用ルール整備まで一気通貫で設計。
成果
現場で使える形に落とし込み、手戻りを抑えながら改善サイクルを回せる状態に。
数値で見る成果
定型資料の作成
約6時間/回 約1.5時間/回 (約75%短縮)
一次対応の下書き
約15分/件 約5分/件 (約66%短縮)
※数値は案件ごとに異なります。公開可能な範囲で丸めています。
社名非公開 生成AI 業務組み込み 運用設計
事例の詳細を見る

不動産領域|集客改善に向けた施策設計

優先順位を整理して前に進める

社名非公開|課題の整理から施策の優先順位付け、実行支援まで。

期間
スポット〜短期(要件により変動)
担当
課題整理/施策設計/実行支援
詳細
概要
社名非公開|課題の整理から施策の優先順位付け、実行支援まで。
課題
集客・反響改善に向けて、現状のボトルネックと優先順位が整理できていない。
打ち手
現状分析→論点整理→施策の優先順位付け→実行計画と運用設計まで伴走。
成果
意思決定の確度が上がり、打ち手を前に進められる状態を整備。
社名非公開 コンサル 運用設計
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業務効率化|生成AI活用の導入検討

PoCの評価軸を先に揃える

社名非公開|PoC設計と評価指標の策定、意思決定支援。

期間
短期(PoC設計〜評価)
担当
PoC設計/評価設計/意思決定支援
詳細
概要
社名非公開|PoC設計と評価指標の策定、意思決定支援。
課題
生成AI導入の可否判断に必要な評価軸(効果/リスク/運用)を揃えられていない。
打ち手
PoC設計、評価指標の策定、期待値と限界の見立て、意思決定材料の整理。
成果
やる/やらないの判断ができる状態を作り、次アクションを明確化。
社名非公開 PoC 生成AI
事例の詳細を見る

新規プロダクト|立ち上げ支援

MVPを絞って最短で立ち上げ

社名非公開|要求整理からMVP実装、運用までの伴走。

期間
MVP〜運用初期
担当
要求整理/MVP実装/運用設計
詳細
概要
社名非公開|要求整理からMVP実装、運用までの伴走。
課題
要求が曖昧な状態で開発が進みやすく、MVPの範囲と優先順位が定まらない。
打ち手
要求整理→MVP定義→実装→運用設計→改善サイクルの立ち上げ。
成果
作って終わりにならない形で、運用と改善まで回せる状態に。
社名非公開 MVP 開発
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現場定着|運用設計・内製化支援

属人化をほどいて定着へ

社名非公開|運用フロー整備、社内展開の支援。

期間
中期(定着フェーズ)
担当
運用設計/内製化支援/定着支援
詳細
概要
社名非公開|運用フロー整備、社内展開の支援。
課題
運用が属人化し、社内展開・定着のための仕組み(手順/権限/教育)が不足。
打ち手
運用フロー整備、ガバナンス整理、教育・展開の設計、内製化の伴走。
成果
現場で回る運用と、継続改善できる体制づくりを支援。
社名非公開 内製化 定着
事例の詳細を見る

講演・研修

生成AI活用、PoC設計、現場定着まで。課題の「核心」から扱います。

生成AI活用:核心(課題定義)から始める導入
PoCで確信を作る:評価設計と運用の勘所
現場で革新を起こす:定着の設計と推進
形式
  • 講演(60〜90分)
  • 研修(半日〜1日)
  • ワークショップ(課題整理/ユースケース設計)
対象
  • 経営層/事業責任者
  • DX推進・IT部門
  • 現場マネージャー/担当者
  • 営業/企画(現場で使う側)
  • 政治・行政(政策・組織変革の推進)
まずは無料相談から

課題がまだ言語化できていない段階でも構いません。状況を伺い、次の一手をご提案します。